このページは 2007年 07月 15日 02時12分36秒 に更新した情報です。

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毎号とは?

[ 36] ITmedia +D LifeStyle:自律型ロボットの部品が毎号付属する「週刊マイロボット」
[引用サイト]  http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0602/21/news071.html

ディアゴスティーニ・ジャパンはロボットの部品が毎号付属する「週刊マイロボット」を創刊した。特典DVDも付属した創刊号は590円。第75号までの刊行を予定されており、完成すると自律型ロボットが完成する。
ディアゴスティーニ・ジャパンは2月21日、付録のパーツを組み立てることで自律型ロボットを作成できる「週刊マイロボット」を発売した。創刊号は特別定価590円、第2号以降は1390円。A4変型判、オールカラー。第75号までの刊行を予定している。
週刊マイロボットは2003年に創刊された「週刊リアルロボット」の続編ともいえるロボット総合誌。イタリアの聖アンナ大学院大学の研究センター「アーツラボ」の設計によるロボット「ID-01」の部品が毎号付属する。
ID-01は内蔵マイクにより50以上の音声コマンドを認識/実行可能なほか、30万画素のCMOSカメラを搭載しており周囲の動きを察知して反応する半自律型ロボット。RS232やUSB、Bluetoothによりパソコンとの相互通信が可能で、専用ソフトで動作をプログラムできる。また、Bluetooth搭載の携帯電話からの操作も行える。直立時のサイズは26(幅)×33(奥行き)×41(高さ)センチ。重さは約2キロ。単三電池8本を使用し、約4時間の連続稼動が可能。
誌面は付属部品の機能や組み立ての説明のほか、産業用ロボットの情報、フィクションの世界に登場するロボットの紹介、ロボット技術の解説、最新のロボットニュースと、5つのテーマで構成されており、幅広くロボットについての情報と知識を得られる。創刊号にはID-01のプロモーションビデオと設計チームへのインタビューを収録した特典DVDが付属する。
デアゴスティーニが3月4日に創刊する「週刊リアルロボット」。付録のパーツを組み立てていくことでだんだんロボットが完成していく話題の雑誌に、あの“サイボーグ教授”がからんでいたとは……
デアゴスティーニ・ジャパンは、ロボットパーツと情報誌がセットになった「週刊リアルロボット」を3月4日に発売する。パーツを集めて組み立てれば、PCでプログラミングも可能な小型知能ロボットが完成する
東芝コンシューママーケティングはIH保温釜「RC-10NH/18NH」を8月に発売する。パンやケーキを手軽に作れる新「調理コース」を搭載した。
セガトイズは、「遊べるムービー&デジタルカメラ プリショット」を発表した。昨年発売した女の子向けムービーカメラ「ムービーキャリア」の後継モデル。
ユニデンの「TL19TX1」は、個性的なデザインとシンプルな機能が特徴の19V型ハイビジョン液晶テレビだ。機能を削って低コスト化を図っているのはスペックシートをみれば一目瞭然。しかし、実際に使ってみると“削るポイント”はよく考えられていた。
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東芝コンシューママーケティングがオーブンレンジ“石釜オーブン”の新製品を発表。MAX350度の加熱水蒸気調理はもちろん最低35度という低温蒸し上げも可能で、調理の幅を大幅に向上させた。
今回の自腹はメガネ店の前などによく置いてある「超音波洗浄器」。実際に使ってみると、細かいゴミや曇りがすっかりなくなり、まるでガソリンスタンドで汚れたフロントガラスを拭いてもらったときのような爽快感である。
NECアクセステクニカが携帯電話やPCへFAXを送信可能な「紙でEメール」を備えた家庭用FAXを発売。メールクライアント機能を有しており、メールの受信も可能だ。
日立アプライアンスは、水や薬剤を使わずにスーツやぬいぐるみなど型くずれしやすいものを除菌・消臭できる縦型洗濯乾燥機「NW-D8HX/D7HX」を7月20日に発売する。
東芝コンシューママーケティングが真空ポンプを搭載した圧力IH炊飯器の新製品を発表。気圧制御を進化させ、お米の量や水温が変わっても「いつでもおいしく炊ける」炊飯器となった。40時間の長時間保温でもご飯しっとり。
イデアインターナショナルが家電と雑貨の新ブランド“YUEN'TO”を立ち上げた。第1弾は、防滴CDラジオや計算機など4アイテム。
デザイン家電の「±0」が新製品群を発表。小ぶりでカラフルなヒーター、スリムでも存在感たっぷりのトースターなど、「ひとりひとりにちょうどいい」家電たちだ。
じめじめと湿気の多い梅雨は、個人的に一番嫌いな季節である。そんなワタクシの強い味方が“除湿器”。コンセントをつないでスイッチを入れてしばらく待てば、空気中から水分を取り除いてくれるというスグレモノだ。
日立アプライアンスは、“ビートウォッシュ 湯効利用”の新製品「BW-D9HV」を発表した。よく使う運転内容を設定・登録できる“わがや流”機能を新たに搭載。お風呂の残り湯を活用する節水機能にも磨きをかけた。

 

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